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あなたの夢をかなえるヒーラー:渡辺高史

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最も不快なことが【本当のあなた】を覆っているものを引っぺがす。マネゲのプロセスと般若心経

あなたの夢をかなえるヒーラー:渡辺高史です。

『「ザ・マネーゲーム」から脱出する法』(以下、マネゲ本)の「プロセス」という手法を実践されている方も多いようですね。

(ちなみに「プロセス」のやり方を、簡単にまとめてくれているブログはこちら。)

「プロセス」は、お金の問題に限らず、何にでも応用可能な方法です。

マネゲ本は、何度も何度も何度も何度も、読み返しながら【実践する】価値がありますね。



僕も、読むたびに気づきがあり、楽になりますし、不思議なシンクロが何度も起こっています(具体的な話は、直接お会いした時にお話しましょう)。


今日は、その著者のロバートさんのブログから、一部引用翻訳しながら、話を進めたいと思います。

When we go through such experiences of apparent loss, we tend to see it as “bad news” and we feel desperate to stop what’s in motion and keep things as they are.

明らかに何かを失う経験をしている時、人は普通、それを【悪いニュース】だと捉え、起こっていることを何とか食い止めて、現状維持するように必死になる。

What I’ve discovered, however, is that the only thing that really matters, the only thing that really means anything, the only thing that ultimately brings True Happiness and fulfillment, is allowing The Real Me to reveal itself and for the daily details of my story to be re-configured to align with The Real Me.

しかし、私(ロバート・シャインフェルド)が気づいた、本当に重要な唯一のこと、本当に意味のある唯一のこと、最終的に【本当の幸せと充実した達成】をもたらす唯一のことというのは・・・

【本当の私】が顕現してくるのを許容し、自分の日常のこまごまとした物語を、【本当の私】にフィットしたものに再構成することだけ、ということだった。

Is it possible that what makes you most uncomfortable right now, what you’d most like to change, fix, improve, or stop is supporting you in peeling away the layers of what’s NOT The Real You so The Real You can be revealed and express itself?

現時点で最も不快なことや、一番変えたいこと、直したいこと、改善したいこと、食い止めたいことこそが、【本当のあなた】でない部分(レイヤー)を「ひっぺがす」サポートになっていて、そのおかげで【本当のあなた】が、顕現してくる。

あなたは、そんなことがあると思えるだろうか?

僕自身も、これまで、不快なことや失うことを、何とか食い止めよう​とし続けてきました。

しかし、それがかえって【本当の自分】を生き​ることを妨げていたことも、僕はこころの奥で、ちゃんと知っていました。。。

でも、そろそ​ろ、ちゃんと手放すかな・・・

例えば、-8度までしか冷えなくなった冷凍庫を、元通りに変えたい!

新しい冷蔵庫を買うお金が出ていくことを、食い止めたい!

そんな思いを・・・(笑)

それ以外にも、人によっていろいろありますよね。

借金が多いとか、大事な人が死んじゃったとか、振られたとか、試験に受からないとか・・・

僕も、ここには書けませんが、まあいろいろあります^^;

マネゲ本の「プロセス」では、これらの現象や、不快感や快感や、お金の動きは全部全部ぜ~~~んぶ、実は「この私が創造した」【リアルっぽいだけの幻想】であると見極めていきます。

そして、その【抗しがたいリアル感】を十分感じ尽くすことを通り道にして、実は”本当の自分”が【何でも創造できる無限の存在だ】ってことを、何度も何度も思い出します。

私たちは、日常で感じる【リアルっぽい幻想のストーリー】(=臨場感)の凄まじさに惑わされて、【本当の自分】が何者であるかを、忘れているだけなのです。

そのためには、物事を判断せず、ありのままに経験しつつ、同時に、ちょっとだけ離れた視点から、眺めてみることです。

それがマネゲ本の「プロセス」です。

日本人に馴染みの深い般若心経でも、同じコトを言っています。

「空(くう)」という言葉を、「リアルっぽいけど実は幻想」と言い換えて読むと、理解しやすくなります。

迷いも「リアルっぽいけど実は幻想」であり、また迷いがなくなるのも「リアルっぽいけど実は幻想」である。

老いと死も「リアルっぽいけど実は幻想」だし、老いと死がなくなるのも「リアルっぽいけど実は幻想」である。

苦しみも、苦しみの原因を考えることも、苦しみの原因をなくすことも、苦しみの原因をなくす方法も「リアルっぽいけど実は幻想」である。

智慧も「リアルっぽいけど実は幻想」であり、また何かを得ることも、得ないことも「リアルっぽいけど実は幻想」である。

何かに囚われることも「リアルっぽいけど実は幻想」であり、囚われない境地さえもまた「リアルっぽいけど実は幻想」である。

修行者の心には、妨げも「リアルっぽいけど実は幻想」であり、こだわりも恐れも「リアルっぽいけど実は幻想」である。

リアル感がすごく強いので、現実っぽく見えるけど、「苦悩」も「癒し」も、本質は同じ幻想、ってこと。

ディズニーランドのアトラクション(ホーンテド・マンションとか)に出てくる、立体ホログラムみたいなも。

しかも、全部自分で創っている!!


僕が使うヒーリング手法も、カウンセリング手法も、全て「空」。「リアルっぽいけど実は幻想」。

でも、それがなかなか体感としては、納得しづらいんですよね。

だから、悩んでいる人は、悩みにしがみつくし、ヒーラーやセラピストと一緒に、癒しや治療の技法にしがみつく。

悩んでいる人の「苦悩のリアル感」は、圧倒的な現実味を帯びていることがあるから、最初からそれが幻想だとは、到底思えない。


でも、幸せも「空」。不幸も悩みも「空」。癒しの技法も「空」。

幸福感を感じることに、しがみつかない。

感じてもいいけど。

不幸や悩みから解放されることに、しがみつかない。

苦しんでも、解放されてもいいけど。

技法や手法にしがみつかない。

役に立つだけ使ってもいいけど。


あなたの「悩み」が、なくなるとか、強くなるとか、それも全て【リアル感の強い幻想】。

しかし、同時に、自由に別の【リアル感の強い幻想】を生み出すこともできる。

それを実際に可能にする手続きが、「プロセス」だったり般若心経を使った「止観瞑想」。


どうせなら「快適な幻想」「心地よいリアル感」を生きたい、というのは当然。

幻想に執着せず、幻想を楽しむ。

【自分】とは、【空】。

そして、同時に、【仮の姿】=【リアル感の強い幻想】でもある。


あらゆる経験も、【空】であり、そして同時に【仮の姿】。

これまでは、幸や不幸という【リアル感の強い幻想】に、もみくちゃにされてきた。

そして、その経験をしてきた自分もまた【仮の姿】の自分であった、ということに、まず気づく。

【幸・不幸】も【自分自身】も実は【空】であり、また【仮の姿】。

【本当の自分】とは、【空】と【仮の姿】を使って遊んでいる存在。


で、【仮の姿】として、どんな自分でありたいか?

どんな心持ちでいたいか?

何を【空】から創造して遊ぶか?


それを選ぶ。

幸せ感そのものには、パワーはない。

幸せ感にパワーを与えている自分にこそ、パワーがある。

不幸感にも、パワーはない。

不幸感にパワーを与えている自分にこそ、パワーがある。

理論や技法にも、パワーはない。

理論や技法にパワーを与えている自分にこそ、パワーがある。

どんな出来事・感情・思考・概念のリアル感にもパワーはなく、「パワーを与えている自分にこそパワーがある」。

リアルっぽい現実と、幸せ感や不幸感に与えていたパワーを取り返す。

【本当の自分】に取り返す。

そして、【本当の自分】に帰り、【本当の自分】として、自由に豊かに人生を創造する。


パワーを取り戻し、自分や物事をニュートラルに観て、自然に感謝できるようになった時、それは、造作もないことになります。


これらの仕組みを知ることは、力です。

そして、それ以上にパワフルなのが、その知を実践して、体験として生き、実際に人生を変えることです。

それは、あなたにもできます。

今は、経験を自由に選べないと信じているかもしれません。

でも、選ぶ能力、創造する能力を取り戻すことはできます。

今ある悩みを使って、【本当の自分】を思い出しちゃいましょう。

自由で豊かな人生を創造する能力が、自分にもあったことを思い出しませんか?

知るだけでは、不十分です。

日々、ひたすらに実践しましょう。

そんな意欲的な方との出会いを楽しみにしています。

渡辺高史

何度も同じ悩みを繰り返していますか?そこから抜け出したいですか?

あなたの夢をかなえるヒーラー:渡辺高史です。

人は、生活のほとんどを【記憶】に頼っています。

悩みのある人や、人生を自由に謳歌できない人に特に重要に感じられる記憶は、過去の記憶です。

例えば、お父さんや、男の先生にこっぴどく怒られたから年上男性が苦手とか、女の子に嫌われたから、自分はもてないと思い込んだりとか。

人によっていろいろでしょうが、それぞれにご自身のパターンがあるでしょう(なければ、自由で素晴らしいですね^^♪)


で、普通の心理セラピーでは、そんな記憶に働きかけます。

記憶のつなぎ替えをしたり、記憶の嫌さ加減を弱くしたり、出来事の意味を変えてしまったりします。

それぞれに、心理的なテクニックがあります。

・認められたい気持ちを手放したり
・不快感情をエネルギー的に解放したり
・ものの見方を変えて、実は愛されていたと思えるようにしたり
・イメージを使って記憶を書き換えたり
・瞑想で心を無にして鎮めたり
・運動や娯楽で気を紛らわしたり
・コミュニケーション能力を磨いたり

いといろあるでしょう。


そういった方法やテクニックで、よくなる人はいいのですが、よくならない人もいます。

同じパターンを、何度も何度も繰り返してしまうのです。

僕自身が、よくならない部類に属していたので、自分自身が楽になれるように、さんざん研究してきました。

その結果分かったことがあります。

それは、上記のようなセラピー的書き換えは、たとえて言うなら、こういうことだったんです。

映画に行って、作品が気に入らないから、スクリーンに駆け寄って、着色スプレーやナイフで上映内容を変えてやろう。

白いスクリーンが汚れるので、違うものが見えているように見えますが、映し出されている映像やストーリーは実は全く同じです。

色眼鏡をかけて、見てやろう。

映画は、少々違った色合いで見えますが、やはり実質の内容は同じです。

うるさいから耳栓や、ノイズキャンセルのヘッドフォンをしよう。もしくは、イコライザーをつけて、聞こえ方を変えてやろう。

それでも、やはり上映される映画の内容は、全く同じのままです。

どれも、単に情報にフィルタをかけて、体験の仕方を変えているに過ぎません。

それで十分な場合もありますので、満足ならそれでいいのですが、そうでない人は、この先もお読みください。


スクリーンに映っている物語の内容(=あなたの人生)は、フィルムからの投射です。

映写室には、フィルムが巻き上げられたリールがあり、その中に「時間軸上に展開されるストーリー」が巻き上げられています。

そこには、他の登場人物のセリフや行動もセットされています。


そのひとコマひとコマに強い光が当たって、スクリーンに物語が展開されます。

スクリーンで展開されるストーリーを変えるには、ストーリーが巻き上げられているフィルム・リール自体を書き換るのが、理にかなった考え方です(そう思いませんか?)。

より具体的には、映画の監督や脚本家の意図を書き換えるイメージになります。

そうしなければ、スクリーンに映る物語は絶対に変わりません。

(実際、映画や動画の編集はそうして行われますよね。)

でも、セラピーでは往々にして、ストーリーの巻き上げられたリールではなく、スクリーンに手を出したり、鑑賞の仕方に働きかけます。


それで、うまくいく場合はいいのです。

僕自身も対症療法的に、こうしたテクニックは使いますし、うまくいくと、いろいろ便利です。

そういうやり方が、悪いといっているのではありませんし、お好みで、かつ有効であるなら採用されたらいいと思います。


でも、このやり方では、上映される物語自体は、絶対に変わりません。

体験の仕方が変わるに過ぎないので、似たようなパターンが、何度も何度も繰り返されることになります。


あなたは、思い当たることはないですか?(なければいいのですが)


喩えていうなら、マンションの1Fに住んでいて、窓の外に塀があるために、遠くの景色がよく見えないとします。

その時、部屋の家具をどのように移動させても、内装をどういじっても、景色の見え方は同じです。

室内に、見晴らしのよい景色のポスターを貼っても、イメージでリアルな景色を想像しても、窓の向こう側に見える景色は変わりません。

1Fに多くの部屋があっても、どの部屋に移っても、窓から見えるのは塀です。

実際によくあるケースは、恋愛です。

理想の異性との出会いをイメージしていても、いつも似たようなパターンになって独り身の不幸感がぬぐいきれない、というご相談は、とても多いです。


塀の向こう側が、実際に毎日見える快適生活にするには、2Fや3Fに移るのが合理的です。

視点を上げるのです。

人生の物語や、人生の景色を根本から変えるとは、そういうことです。


あなたは、スクリーンに必死にへばりつきながら、何とかストーリーを書き換えようとしていないでしょうか?

同じ1Fをうろついて、見える景色や、人生の体験が変わらないと嘆いていないでしょうか?



その姿は、客観的に見れば、まさに滑稽であり、コメディさながらです。

そう思って笑えると、フィルム自体の書き換えや、2F、3Fへの引越しが楽になりますよ。


フィルムの書き換えや、上の階への引越しは、やり方自体はシンプルです。

しかし、人によっては、かなりの忍耐と継続が必要ですので、「本当に変わりたい」と心を決めた人にしかオススメしません。

でも、やりきれば、スゴイ未来が待っています。

そう決めた方のお手伝いをするのが、私の好きな仕事です。

渡辺高史

心を無にするだけが瞑想ではありません。

あなたの夢をかなえるヒーラー:渡辺高史です。

数年前から、瞑想の相談をよく受けますが、定期的に同じ相談がきます。

「雑念が収まりません。」

「嫌な記憶やイメージがたくさん出てきて、それが実現してしまうのではないかと心配です。」


・・・実は、それがそう報告できる時点で、もうすでに瞑想ができはじめているんですよ、と説明すると、始めはキョトンとされます。。。

それは、ほんのちょっとの認識のコツなんですけどね~

雑念や記憶イメージは、観察されている対象・客体です。

それらが湧いてくるのを観察し報告している主体は、雑念や記憶イメージそのものではありません。

観察者です。


瞑想には、洪水のような情報(感覚・感情・記憶・思考・・・)を鎮めるものもあります。

鎮めるためのコツのひとつは、こちらに書きました。

逆にそれらを鎮めずに、そこに浸りきりつつ観察する瞑想もあります。

浸りきりつつ観察する瞑想の場合にも、コツがあります。

こころの中に湧き上がる感情エネルギーや思考に、良い悪い判断をせず、ストーリーや解釈もつけません。

ただ、エネルギーや周波数の動きとして、ただ味わうようにしてみるのがコツです。

浸りきりつつ・・・のほうが、慣れるまでは難しいかもしれませんが、慣れると、おそらく最高の瞑想になります。

いつでもどこでもできますしね。

心静かな瞑想も、雑念・感情・イメージに浸りきる瞑想も、意識的に行うのであれば、どちらも、実用的です。

渡辺高史

ネガティブ感情や雑念がなくならず、心静かにならない。考え方や行動を変えようとしても変えられない。

あなたの夢をかなえるヒーラー:渡辺高史です。

「ネガティブな感情や雑念がなくならず、心静かになりません。」

「考え方を変えよう!とか、行動を変えよう!と頑張ってみても、なぜかいつもうまくいきません。」


瞑想用のCD(インサイト)を使われている方や、お悩みの相談をくださる方から、こういったご質問をよくいただきます。

ウツを治したい、仕事や人間関係のストレスを減らしたい。

そして夢や願望ををかなえる流れに乗りたい。


そんな思いで、瞑想を始められたり、ヒーリングを受けたり、さまざまな、テクニック試されている方が多いようです。

感情解放テクニックのEFTセドナメソッドなどを実践しているのに、なかなかネガティブな感情が静まらない、という方もいらっしゃいます。

そんな時には、どうしたらよいのでしょうか?

心を鎮めようとして、鎮まらないことがストレスになってしまうと、本末転倒ですからね。

瞑想にせよ、いろんなテクニックにせよ、変えよう変えようと力むと、かえって、悪化します。

そして、「なんで変わらないの?」「どうしたらいいの?」と焦ると、さらに泥沼化します。

◆では、どうしたらいいか?

いくつかのアプローチ方法があるので、順番にそのコツをお伝えしていきますね。

それは、基本の基本を丁寧にやることです。

◇【瞑想】であれば・・・

感情を感じるたびに「…と感じている私がいる」と付け加える。

雑念が浮かぶたびに「…と考えている私がいる」と付け加える。

その付け加えができる自分が、観察・瞑想している自分です。

まずは、判断しない、変えようとしない、というのが初期段階のコツです。

◇感情解放テクニックであれば・・・

その一番最初の部分を大切に実行します。

(ここで、紹介するメソッドを知らなくても、意味は伝わると思います)

【セドナメソッド】であれば、4つのステップのうちの一つ目である、

「この感情を持っていることを認めますか?」→(イエス/ノー)

という最初の質問だけを丁寧に習慣づけていきます(答えは、イエスでもノーでもどちらでもOKです)。

【EFT】であれば、最初に作るセットアップフレーズの、

「…と考えたり感じたりしている自分がいるけれども、それでも、そう考えたり感じたりしている自分を、完全に受け入れて許します」

と言いながら、手の横をタッピングするか、胸の圧通点をもむ。

というプロセスだけを、丁寧に習慣づけていきます。

ここが、ないがしろにされると、変化が起こりにくくなります。逆にここを丁寧に行うと、その先がスムーズに進みます。

まずは、現状をそのまま、認めることなんです。

◆「でも、それを丁寧にやっているはずなのに、うまくいかない」

という方がいらっしゃるのも知っています。

そのトラップから抜け出るコツを、メルマガでご紹介します。

8月27日(月)の夜に発行予定ですので、登録がまだの方はこちらからどうぞ。

渡辺高史



確実に変わり始めてるんだけど、あとちょっと変わりきれない人のためのアファメーション

あなたの夢をかなえるヒーラー:渡辺高史です。

人が変わろうとする時、潜在意識レベルで、元の状態に戻そう、戻ろう、という働きが起こります。

それをホメオスタシス(恒常性維持機能)と言います。

そんな時のために、小手先テクニックのような(でも奥深い)アファメーションです。

「私は元の状態に戻りたい」
「私は昔のあの状態を維持したい」


もちろん、全ての人に有効なアファメーションというわけではありません。

でも、「確実に変わり始めてるんだけど、あとちょっとの所が変わりきれない・・・」という人なら、使い方次第で、すごい効果を発揮します。

・無駄な力が抜けて、楽になれちゃいます。

・そして、努力感なく、勝手に変化が進み始めます。


さあ、どんなカラクリが仕掛けられているアファメーションか分かりますか?

ヒントは、「潜在意識が持っ​ている2つの性質」を逆手に利用している、ってことです。

その性質がちゃんと分かると、このような強力なアファメーションが、自由自在に作れるようになりますよ。

渡辺高史

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